★★画像集★★

 ここでは、川越天文同好会の会員の画像を集めました

「太陽面シリーズ 2026年1月」

黄砂で霞んだ空です。すでに上空は春の空気が入って来たようです。撮影者 谷川氏
今日の太陽は少し賑やかになった感じしますが、観察用望遠鏡48×18倍で見ると中央のしか見えません。撮影者 谷川氏
撮影者 谷川氏
短時間に(数分)で見えたり見えなかったりする白色フレアもあるようで、今回は左下の4334群にそれが在ります。撮影者 谷川氏

太陽の階段状の濃度ムラはトーンジャンプと言うらしく、SeestarS50の解像度が4kから2kになっての弊害らしいです。撮影者 谷川氏

あまり目立つ現象はありません、このまま黒点も少なくなるのでしょうか?撮影者 谷川氏

中央の黒点は発達しそうで楽しみです。撮影者 谷川氏