ここでは、川越天文同好会の会員の画像を集めました。
「2026年4月の例会」
| 今年初のLINE通話例会です。LINEでの例会の練習も兼ねて行いました。参加者は、3人でした。 AIの画像編集や望遠鏡紹介や2025R3彗星の画像紹介等がありました。撮影者 谷川氏&関口氏 |
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初めに佐藤氏の望遠鏡紹介 ![]() 表から見た様子 裏から見た様子。コントローラーが光っています。 上の望遠鏡でのM42画像 ![]() 上の画像でAI(GEMINI)での色々と編集された画像 ![]() 谷川氏の中古の望遠鏡の紹介 ![]() かなり傷んでおりますが、何とか使用出来るように現在修理を試みており、皆様にご指導を受けながら進めております。m(_ _)m 初期に見られた中華製のコピーのようで、作りも少し手抜きがあります。そのせいで、作りが甘く、金属部分は使っていての破損もあります。 まだプラ多様ではありませんが、修理もおぼつかない状況に思えます。汗; ![]() 各部にCRC-556を注入して、取り合えずの給油とします。(^0^;その後、各部を運動させてみましたが、やはりガタガタのようで、 ネジの締め直しも。いちおこれで何なく動くようになりましたが、根本的に不自由なく使える範囲の動作は満足しませんで、いっそのこと 微動は無い方が良さげでつ。(^0^8対物Lは表面の焼けも無く、綺麗に清掃出来ましたが、アクロマートらしいです。ARコートは表だけ シングルコートとなり(これで良い)少しブルーの物。(^0^)対物Lの軸調は★でやらないとなりませんが、 機械精度が出ているとして取り付け、多分、まんまで使えるのでは?と思ふ。(^0^V 関口氏の2025R3のSeestarでの元画像と編集画像 ![]() |